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TOP > くまもとワーケーションとは?

WHAT’s
KUMAMOTO
WORKATION?

くまもと
ワーケーション
とは?

くまもとワーケーションプログラムの中心は「くまもとの人々」です。くまもとの人々がこれまで取り組んできたミクロの課題とその背景にあるマクロな熊本の歴史や文化、社会課題へ、第二者的に関わっていただくことで、参加した社員だけでなく送り出した企業、その地域にとっても得るものがある、そんな三方よしのワーケーションが熊本にはあります。

くまもとワーケーションプログラムの中心は「くまもとの人々」です。くまもとの人々がこれまで取り組んできたミクロの課題とその背景にあるマクロな熊本の歴史や文化、社会課題へ、第二者的に関わっていただくことで、参加した社員だけでなく送り出した企業、その地域にとっても得るものがある、そんな三方よしのワーケーションが熊本にはあります。

GOOD INNOVATION

熊本は企業の地域研修に最適な環境です。

熊本県のワーケーションの中心にある「くまもとの人々」。そのくまもとの人々の県民独自の気質として、「わさもん気質(積極的に新しいことを取り入れる好奇心旺盛な人)」と「肥後もっこす(強い意志を持ち一本筋の通った人)」があります。

これらの要素は、目まぐるしく変転し、複雑で予測困難なこれからのVUCA 時代を生き抜く中で必要とされる「変化に強く」「主体性」というマインドセットにも重なると考えます。
変化に強く、主体性のあるくまもとの人々との関わりを通じ、そして各地域の独自の歴史文化や自然からの学びや気づきを得られるワーケーションを体験いただくことが、参加者の成長、そして企業への成長へ貢献できると考えています。

About us

くまもとワーケーション/地域合宿プログラムについて

熊本の独自性=「熊本に住む人々」として定義し、その土地の人がこれまでの取り組んできた
「地域の強みや地域の現状の課題」を軸にしたプログラムを造成。
参加者が第二者的に関わることで、地域も参加者も企業も得るものがある3方よしのプログラムを目指すもの。

地域側のお悩み

  • 少子高齢化や、進学/就職で地域がどんどん過疎化していっている。
  • 観光資源があるが、うまく活用できていない。
  • 自然保全を行いたいが、費用を確保するためにもまずは、興味を持ってもらいたい。

企業側のお悩み

  • 経営幹部候補やリーダー人材が育たない。
  • 離職率が高い。採用が難しい。
  • 部署のまとまりがない。
  • 新規事業のアイディアが浮かばない。

熊本型ワーケーション/地域合宿プログラム

地域の課題を、地域の文化や歴史的背景から、企業が学べる要素として抽出し整理。
企業の関わりしろ見える化し、継続的に地域と企業が関わり会えるような仕組みづくりを行う。

くまもとで少し変わる。少し変える。
変化するワーケーション。

天草で

地域に根付くさまざまな共存の要素から、
「他者理解」を学ぶ

大小の島々が織りなす「自然との共存」、世界文化遺産の崎津集落をはじめとするキリシタンや南蛮文化などの「文化との共存」、イルカと漁における「営みの共存」などさまざまな「共存」から、他者理解について学びを深める。

天草で

地域に根付く
さまざまな共存の要素から、
「他者理解」を学ぶ

大小の島々が織りなす「自然との共存」、世界文化遺産の崎津集落をはじめとするキリシタンや南蛮文化などの「文化との共存」、イルカと漁における「営みの共存」などさまざまな「共存」から、他者理解について学びを深める。

人吉球磨で

原生林の中で自分の場所を探し、育む
「セルフリーダーシップ」

古くから地元の人々に崇められ、原生林が多く残る市房山。樹齢1000年といわれる巨大な市房杉が点在しており、自然の持つ力を感じられる。その山の中で自分の感覚を研ぎ澄まし、自分の過ごす場所を探すというプロセスを経て、自分で選ぶ、自分で決めるという主体性を育む。

阿蘇で

1000年の草原保持の歴史から
「自身と自社のパーパス」を考える

阿蘇のシンボルである草原は、1000 年以上の歴史の中で、放牧や採草、野焼きなど、繰り返し人々が手をかけ、維持してきたものであり、多面的価値のある資源。価値を知り、日々の活動がどのように積み重なって、それらを守り、それらをなぜやるかを理解することで、自分の仕事や組織の目的を振り返る。

阿蘇で

1000年の
草原保持の歴史から
「自身と自社のパーパス」
を考える

阿蘇のシンボルである草原は、1000 年以上の歴史の中で、放牧や採草、野焼きなど、繰り返し人々が手をかけ、維持してきたものであり、多面的価値のある資源。価値を知り、日々の活動がどのように積み重なって、それらを守り、それらをなぜやるかを理解することで、自分の仕事や組織の目的を振り返る。

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